松居一代のブログを過去にさかのぼって読んでみたら…




松居ネタ、今までで一番アクセスをいただいております。そうなると気になって、昔の彼女のブログを見てしまう訳で。

2012年4月27日

3月22日 ラブシーンは執行・・トホホ 

夫があの沢尻ちゃんと唇を重ねた・・・

肌を絡めた・・・

あのお尻を触った・・・

夫よ! 世間よ! 

なにも沢尻ちゃんのお尻だけじゃないぞ!!

54歳の私だって

尻のひとつやふたつ見せてやる!! 

ただし・・・要望があればだが

キャーラブシーン  嫌だ嫌だ!!

この野郎!! 船越め!!

布団のなかで妻は泣いていたんだ

この後もブログは続き、船越に暴力ふるう→船越家出の流れ。。。5年前からこんなことネタじゃなくやってたのね。
赤字の部分、「夫よ」はわかるけど(いや、本当はわからんけど)、「世間よ」って世間はいらなくね。
ロリコン大国日本において、世間は54のケツは求めてないよ、求めてるのはビジネス熟女好きの芸人くらいで。

全部読むのはしんどいからざっとしか見てないけど、船越の話題は多いけど船越との写真は見当たらない(もしくはあっても少ないのか…すんません、本当は全部確認すべきでしょうが面倒だし)。
なんかそこが、違和感というか温度差というか感じて、松居一代はなんかずっと結婚生活さびしかったんだろうなと想像させられる。船越の感情が見えないブログというか、もう松居と距離とって、精神が冷え切って死んでるような感じが透けてみえるような。もちろん、こんなことがあった後に読んでるからフィルターかかって見てるだけかもしれないが。

人のことを、そこまで愛しているのは依存と紙一重で、精神的自立ができてないのはかわいそうだね。一人になったらあの89歳のおばあちゃんの家にいったように、ファンの家を転々と回っていきそうだ。
ファンの人も、松居一代のことを思うなら、突き放して距離取らないと一生あのままだよ、多分。

過去の松居ネタはこちらこちら




コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください